安全安心なビジネス移動に寄り添う コンパクトカー
法人さまの「うれしい」を充実 新型アクア!

機能を大幅拡充!進化した新型アクアの先進安全装備

前モデルと比較し、Toyota Safety Sense ※1 をはじめとする安全装備を大幅に追加!
従来はオプションだった機能も標準装備とすることで、より安全安心な社用車運用をかなえます。

従来のToyota Safety Senseから進化した機能を搭載し、
日々のビジネス移動から事故に繋がるリスクのあるシーンまで、さまざまな形で運転をサポートします。




運転に不慣れでも安心!より運転しやすさを向上したコンパクトカー

アクアは運転のしやすいコンパクトサイズでありながら、ドライバーの疲労軽減につながるサポート機能も充実!
コンパクトカーで初採用のスムーズストップも備え、安全安心なビジネス移動をサポートします。





ビジネス移動でうれしいアクアは環境性能も抜群!

ビジネス移動で使用するクルマだからこそ、環境性能もこだわりたい。
そのようなご要望にお応えするアクアは、ハイブリッド世界トップレベル ※11 の低燃費でビジネス移動の利便性を向上します!
E-Fourもラインナップされているため、地域を選ばず導入できます。

 

万が一の際もアクセサリーコンセント(給電機能)で災害時にも活躍!

ガソリン満タン・電気満充電時に一般家庭電力の5日分の電力を供給することが可能。災害時・非常時のBCP対策に寄与し、地域社会への災害復旧・復興にも役立ちます。

 



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  • ※1 Toyota Safety Senseは予防安全パッケージです。ご契約に際し、Toyota Safety Senseおよびその各システムを安全にお使いいただくための留意事項についてご説明いたします。(ご使用になる際のお客様へのお願い)■運転者には安全運転の義務があります。運転者は各システムを過信せず、常に自らの責任で周囲の状況を把握し、ご自身の操作で安全を確保してください。■各システムに頼ったり、安全を委ねる運転をすると思わぬ事故につながり、重大な傷害におよぶか最悪の場合は死亡につながるおそれがあります。 ■ご使用の前には、あらかじめ取扱説明書で各システムの特徴・操作方法を必ずご確認ください。■お客様ご自身でプリクラッシュセーフティの作動テストを行わないでください。対象や状況によってはシステムが正常に作動せず、思わぬ事故につながるおそれがあります。■ソフトウェアアップデートToyota Safety Senseは、DCMによる無線通信により、販売店に入庫することなく最新のソフトウェアに更新できます。※ソフトウェア の更新がある場合、ディスプレイオーディオに通知画面が表示されます。画面の指示に従ってすみやかに更新してください。※お客様の安全や車両の保安基準に関わる重大なソフトウェア更新が必要になった場合には、お客様の更新の許諾の有無にかかわらず、自動でソフトウェア更新を行うことがあります。また、この場合にお客様が許諾していなかった他の機能も含めて最新バージョンに更新される場合があります。※ソフトウェアを更新すると、各機能の取り扱い方法が変わったり、機能が追加されることがあります。変更・追加された内容は、toyota.jp内の取扱説明書ページにある最新の取扱説明書で確認することができます。 ※無線通信によるソフトウェアアップデートはT-Connect契約が必要です。
  • ※2 ■プロアクティブドライビングアシストは日常のブレーキ操作、ステアリング操作の一部を支援し、作動対象に近づきすぎないように支援することを目的としていますが、支援の範囲には限りがあります。必要に応じて運転者自らブレーキやステアリング操作を行ってください。■写真は作動イメージです。■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。
  • ※3 ■交差点の形状によっては正しく支援できない場合があります。■プリクラッシュブレーキアシストは作動しません。■写真は作動イメージです。■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。
  • ※4 ■右折矢印信号も検知可能です。■シフトポジションが「P」「R」以外でブレーキペダルを踏んで停車している時に作動します。シフトポジションが「N」の時、またはレーダークルーズコントロール機能で自車が停止した場合、さらにシフトポジションが「D」の時にブレーキホールドを使用した場合はブレーキペダルを踏んでいなくても作動します。■先行車が約4m以上進んでも自車が止まったままだとシステムが判断した場合に作動します。なお、機能のON/OFFおよび通知タイミングの変更が可能です。詳しくは取扱説明書をご覧ください。■写真は作動イメージです。■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。
  • ※5 ■G,Xに標準装備 ■字光式ナンバープレートは装着できません。■カメラが映し出す範囲は限られており、実際より遠く見える場合があります。映像を過信せず、必ず車両周辺の安全を直接確認しながら運転してください。■一定速度を超えるとモニターにカメラ画像が表示されなくなります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
  • ※6 ■Z,G,X,GR SPORTに標準装備 ■写真は作動イメージです。
  • ※7 Photo:Z(2WD)。ボディカラーはシルバーメタリック〈1L0〉。■[ ]はE-Four。■写真はイメージです。
  • ※8 ■道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
  • ※9 オート機能はOFFにすることもできます。
  • ※10 2026年7月現在。ガソリン乗用車コンパクトクラス。トヨタ自動車㈱調べ。
  • ※11 グレードおよびオプション装着、駆動方式などにより、燃料消費率が異なります。■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。*E-Fourは、機械式4WDとは機構および性能が異なります。さまざまな走行状態に応じてFF(前輪駆動)走行状態から4WD(4輪駆動)走行状態まで自動的に制御し、安定した操縦性・走行の安定性および低燃費に貢献するものです。■路面の状況、勾配、高速等の走行環境によってはガソリン4WD車に比べ、十分な駆動力が得られない場合があります。
  • ※12 コンセントを安全にお使いいただく上での注意事項
    ●AC100Vで消費電力の合計が1500W以下の電気製品を使用してください。規定容量を超える電気製品を使用すると、保護機能が働き、給電機能が停止することがあります。
    ●複数の電気製品に給電する場合、電気製品によっては正常に作動しない可能性があります。その場合は、単独で電気製品を使用してください。
    ●使用する電気製品によっては、大きな電流が流れ、瞬間電力が1500Wを超える時があります。この場合、保護機能が働き、給電機能が停止することがあります。
    ■正しく作動しないおそれがある電気製品次のようなAC100Vの電気製品は、消費電力の合計が1500W以下でも正常に作動しないおそれがあります。
    ●起動時の電力が大きい電気製品
    ●取扱説明書などに記載されている消費電力よりも大きな供給電力を必要とする電気製品
    ●精密なデータ処理をする計測機器
    ●きわめて安定した電力供給を必要とする電気製品
    ●タイマー設定する機器など、コンセントの出力が連続して必要な電気製品
    ●アイドリングストップ条例について
駆動用電池の残量減少などにより、自動でエンジンが始動し、充電を行います。一部の自治体では、駐車または停車中にエンジンを始動した場合、条例にふれる可能性があります。アクセサリーコンセント、非常時給電システムの使用については関係する自治体に確認した上で、適切に使用してください。
    ■接続する電気製品について
    ●使用する電気製品に付属の取扱説明書や、製品に記載されている注意事項を必ずお守りください。
    ●車両の状態によっては、一時的に給電機能が停止することがあります。
    ●工場出荷時、車両側の電源周波数は、50Hzに設定されています。コンセントと電源周波数が異なる電気製品を使用しないでください。誤作動や故障などの原因になるおそれがあります。電気製品によっては、電源周波数の切り替え(50/60Hz)機能があるので、車両と電気製品の電源周波数を同じにしてください。車両側の電源周波数切り替えが必要な場合は、トヨタ販売店にご相談ください。
    ●コンセントは、照明器具などの電気製品と直接接続して使用するものです。家屋などへ電気を供給する発電機として使用しないでください。また、家屋などに設置されている非常時の給電システム(外部電源と接続ができる専用設備、外部電源からの供給回路が電力会社からの電気配線と分離されている設備など)に使用する場合は、当該システムの製造業者または販売業者にご相談ください。
    ●駆動用電池の残量減少により、自動的にガソリンエンジンが作動します。車庫内など換気が悪い場所や囲まれた場所(雪が積もった場所)などでは、酸素欠乏や排気ガスの充満、滞留を防ぐため、給排気を可能とする関連装置などを適切に設置して、使用してください。設置できない場合は使用しないでください。
    ●暖房器具などの電気製品を使用して車中に泊まる際は、十分注意してください。給電システムの自動停止などにより、電気製品が意図せず停止するおそれがあります。
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