新型MIRAIが、環境問題・エネルギー課題の「未来」を変える。
法人さまのSDGsへの取り組みに貢献!

CO2排出ゼロ!「サステナブル経営」を促進!

■MIRAIは走行中にCO2を排出しません。更に、吸い込んだ空気をろ過し、浄化された空気を排出するので、走れば走るほど空気をクリーンにします。MIRAIは“ゼロエミッション”※1から“マイナスエミッション”※2へ導くため、これからの「サステナブル経営」にふさわしい未来志向のクルマです!



静粛性を追求したモーター駆動で、上質な走りを実現!

■エンジンレスでモーター駆動ならではの静粛性の高さをさらに追及。徹底的な吸音・遮音対策により役員車にピッタリの静かで穏やかな走りと室内空間を実現!



役員車に最適な充実内装機能!

■快適な乗り心地を実現する装備が充実!様々な装備で役員車両にもピッタリの仕様に!


次世代基準に進化した安全・安心装備!

■次世代予防安全パッケージ“Toyota Safety Sense”※4を全車標準装備!また、高速道路走行や駐車をサポートする高度運転支援機能“トヨタチームメイト[アドバンストドライブ]”※5“トヨタチームメイト[アドバンストパーク]”※6搭載グレードも設定。次世代基準の先進安全技術で、より安心してお客さまのご移動をサポートします。


水素ステーション一覧
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  • ※1地球温暖化や環境汚染を防ぐため、二酸化炭素(CO2)や窒素酸化物(NOx)、粒子状物質(PM)などを含む、いわゆる排気ガスを排出しない(ゼロにする)こと。
  • ※2発電のために走行時に空気を取り入れるMIRAIの特徴を活かし、吸入した空気をきれいにして排出する空気清浄システムを開発。ダスト除去性能を高めたエアクリーナーに加え、化学物質を除去しPM2.5の発生を抑制するケミカルフィルターを搭載することで、走るほどに大気を浄化します。
  • ※3写真はZグレード
  • ※4[注意]Toyota Safety Senseを安全にお使いいただく上での留意事項説明
    Toyota Safety Senseは予防安全パッケージです。ご契約に際し、Toyota Safety Senseおよびその各システムを安全にお使いいただくための留意事項についてご説明いたします。(ご使用になる際のお客様へのお願い)
    ■運転者には安全運転の義務があります。運転者は各システムを過信せず、常に自らの責任で周囲の状況を把握し、ご自身の操作で安全を確保してください。
    ■各システムに頼ったり、安全を委ねる運転をすると思わぬ事故につながり、重大な傷害におよぶか最悪の場合は死亡につながるおそれがあります。
    ■ご使用の前には、あらかじめ取扱説明書で各システムの特徴・操作方法を必ずご確認ください。
    ■お客様ご自身でプリクラッシュセーフティの作動テストを行わないでください。対象や状況によってはシステムが正常に作動せず、思わぬ事故につながるおそれがあります。
    ■ソフトウェアアップデート(Z、Gに標準装備。)
    Toyota Safety Sense、アドバンスト ドライブの一部のプログラムは、DCMによる無線通信により、販売店に入庫することなく最新のソフトウェアに更新できます。
    ※ソフトウェアの更新がある場合、ディスプレイオーディオに通知画面が表示されます。画面の指示に従ってすみやかに更新してください。
    ※お客様の安全や車両の保安基準に関わる重大なソフトウェア更新が必要になった場合には、お客様の更新の許諾の有無にかかわらず、自動でソフトウェア更新を行うことがあります。また、この場合にお客様が許諾していなかった他の機能も含めて最新バージョンに更新される場合があります。
    ※ソフトウェアを更新すると、各機能の取り扱い方法が変わったり、機能が追加されることがあります。変更・追加された内容は、toyota.jp内の取扱説明書ページにある最新の取扱説明書で確認することができます。
    ※無線通信によるソフトウェアアップデートはT-Connect契約が必要です。
  • ※5Gグレードにはアドバンストドライブ(渋滞時支援)、Zグレードにはアドバンストドライブ(渋滞時支援)、アドバンストパーク(リモート機能付)が標準装備
    *1.一部を除く高速道路、自動車専用道路の本線。このシステムは自動車専用道路判定でナビ地図データを使用します。ディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plusは、T-Connect・コネクティッドナビ(車載ナビ有)が未契約の場合も地図情報を利用できるため、アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)の使用が可能です。ただし地図情報が更新されなくなるため、実際の道路状況と異なることでシステムが正常に作動しないおそれがあります。システムを過信せず、常に周囲の状況を把握した上で、運転者の責任においてシステムを使用してください。*2.周囲の状況やドライバーポジションによっては注意喚起が作動しないことがあります。ドライバーモニターは運転者の不注意行動や姿勢崩れを未然に防ぐものではありません。常に周囲の状況を把握し、安全運転を心がけてください。
    ■写真の計器盤と画面表示は機能説明のために通常の状態と異なる表示・点灯をしています。実際の走行状態を示すものではありません。 ■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。
    [注意]トヨタ チームメイト[アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)・アドバンスト パーク]を安全にお使いいただく上での留意事項説明
    ■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は自動で運転するシステムではありません。本システムは道路の形状・状態・交通状況や運転者の状態に応じて、運転者への情報提供や運転支援を行います。常に周囲の状況を把握した上で、運転者の責任においてシステムを使用してください。 ■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は周囲の状況・道路の状態・運転者の状態によっては作動しない、または作動を中断することがあります。また、常に同じ性能を発揮できるものではありません。システムを過信せず安全運転を心がけてください。■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)の認識性能・制御性能には限界があるため、システム作動中であっても運転者自身の操作で安全を確保する必要があります。運転者は自らの責任で周囲の状況を把握し、いつでも運転操作できるよう備えてください。 ■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)が正常に作動していたとしても、運転者が認識している周囲の状況とシステムが検知している状況が異なる場合があります。従って注意義務・危険性の判断・安全の確保は運転者が行う必要があります。システムに頼ったり安全を委ねる運転をしたりすると、思わぬ事故につながり、重大な傷害におよぶか、最悪の場合死亡につながるおそれがあります。■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は地図情報をもとに制御するため、工事などで実際の道路状況と地図情報が異なる場合、正常に作動しないおそれがあります。システムを過信せず、常に周囲の状況を把握した上で、運転者の責任においてシステムを使用してください。■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)作動中でも運転者での操作が必要となる状況があるため、運転者自身で視界を確保する必要があります。常に視界を確保できるよう、次の機能をご使用ください(ヘッドランプ/ワイパー/フロントデフロスター・リヤウインドゥデフォッガー・ドアミラーヒーター)。■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は状況に応じてディスプレイ表示でステアリングの保持を促すことがあります。その際はただちに運転者自身でアクセル・ブレーキ・ステアリング操作を行い、安全を確保してください。■例えば次のようなシーンでは自動車専用道路上でもアドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は作動しません(中央分離帯がポール等で区切られている暫定供用区間、サービスエリア、料金所、路線新設された道路等)。■例えば次のようなものの検出には限界があります。必要に応じて自らハンドル・アクセル・ブレーキを操作してください(自車の前方に割り込みがあった時、他車が接近してきた時、工事区間、落下物等)。■衝突等の事故発生時にドライバーモニターカメラによる映像を記録することがあります。■公道を走行する時は、法定速度や制限速度を遵守してください。■アドバンスト パークは、あくまで運転を支援する機能です。システムを過信せず、必ずドライバーが責任を持って周囲の状況を把握し、安全運転を心がけてください。■アドバンスト パークは、駐車環境や周辺状況によっては使用できない場合があります。詳しくは販売店でご確認ください。■アドバンスト パークを使用するためには、字光式ナンバープレートは装着できません。 ■詳しくは販売店におたずねください。
  • ※6*目標駐車位置が複数ある場合は変更可能。■イラストは作動イメージです。■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。*スマートフォン操作はスマートキーを携帯したドライバーが行う必要があります。なお、デジタルキーのみを携帯し、アドバンスト パーク(リモート機能付)のスマートフォン操作をすることはできません。 ■リモート機能のご利用には別途対応可能なスマートフォンが必要です。 ※機種やOSのバージョンによっては正常に作動しない場合があります。 ※動作確認済スマートフォンの一覧は、こちら(https://toyota.jp/info/ap_remote/images/remotepark_confirmed.pdf)よりご確認ください。
    [注意]トヨタ チームメイト[アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)・アドバンスト パーク]を安全にお使いいただく上での留意事項説明
    ■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は自動で運転するシステムではありません。本システムは道路の形状・状態・交通状況や運転者の状態に応じて、運転者への情報提供や運転支援を行います。常に周囲の状況を把握した上で、運転者の責任においてシステムを使用してください。■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は周囲の状況・道路の状態・運転者の状態によっては作動しない、または作動を中断することがあります。また、常に同じ性能を発揮できるものではありません。システムを過信せず安全運転を心がけてください。
    ■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)の認識性能・制御性能には限界があるため、システム作動中であっても運転者自身の操作で安全を確保する必要があります。運転者は自らの責任で周囲の状況を把握し、いつでも運転操作できるよう備えてください。 ■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)が正常に作動していたとしても、運転者が認識している周囲の状況とシステムが検知している状況が異なる場合があります。従って注意義務・危険性の判断・安全の確保は運転者が行う必要があります。システムに頼ったり安全を委ねる運転をしたりすると、思わぬ事故につながり、重大な傷害におよぶか、最悪の場合死亡につながるおそれがあります。 ■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は地図情報をもとに制御するため、工事などで実際の道路状況と地図情報が異なる場合、正常に作動しないおそれがあります。システムを過信せず、常に周囲の状況を把握した上で、運転者の責任においてシステムを使用してください。 ■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)作動中でも運転者での操作が必要となる状況があるため、運転者自身で視界を確保する必要があります。常に視界を確保できるよう、次の機能をご使用ください(ヘッドランプ/ワイパー/フロントデフロスター・リヤウインドゥデフォッガー・ドアミラーヒーター)。 ■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は状況に応じてディスプレイ表示でステアリングの保持を促すことがあります。その際はただちに運転者自身でアクセル・ブレーキ・ステアリング操作を行い、安全を確保してください。 ■例えば次のようなシーンでは自動車専用道路上でもアドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は作動しません(中央分離帯がポール等で区切られている暫定供用区間、サービスエリア、料金所、路線新設された道路等)。 ■例えば次のようなものの検出には限界があります。必要に応じて自らハンドル・アクセル・ブレーキを操作してください(自車の前方に割り込みがあった時、他車が接近してきた時、工事区間、落下物等)。 ■衝突等の事故発生時にドライバーモニターカメラによる映像を記録することがあります。 ■公道を走行する時は、法定速度や制限速度を遵守してください。 ■アドバンスト パークは、あくまで運転を支援する機能です。システムを過信せず、必ずドライバーが責任を持って周囲の状況を把握し、安全運転を心がけてください。 ■アドバンスト パークは、駐車環境や周辺状況によっては使用できない場合があります。詳しくは販売店でご確認ください。 ■アドバンスト パークを使用するためには、字光式ナンバープレートは装着できません。 ■詳しくは販売店におたずねください。
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