ヤリスは、コンパクトの可能性を追求!
燃費・走行・安全性能…導入のしやすさもコンパクトに!

グレートの選択肢を幅広く!
ヤリスはエントリーグレードからバランスの取れた優等生

ヤリスなら必要最低限から充実した装備まで、ビジネススタイルに合わせた幅広いグレード設定により柔軟な選択が可能に。
エントリーグレードでも、ビジネスシーンを考えた使い勝手のいい、コストパフォーマンスにも優れたクルマです。


ヤリスなら全国どこでも活躍できる!
ハイブリッドの環境性能はクラストップレベルの燃費性能を実現

小型・軽量化を徹底的に追求し、クラストップレベル※2の燃費性能を実現。
長い時間、クルマを使用される企業さまや複数台の営業車を利用されている企業さまの環境対策としてもご活用いただけます。

 



《選択肢は幅広く!異なる路面環境でも、導入可能なラインナップ》

2WD・E-Four(4WD)※5 設定のあるヤリスなら、路面環境(山間部・雪道など)や運転状況などを考慮しながら、
全国で導入いただけます。



運転しやすく、ビジネスでも使い勝手のいい充実した収納装備

コンパクトカーならではの取り回しの良さ・小回り性能を有し、細い路地や車庫入れ時の取り回しがスムーズに。
フレキシブルに活用可能なラゲージをはじめとした収納装備も充実。
営業車として、運転に不慣れな新人社員さまでも運転しやすく、共に過ごすクルマとして、充分な装備を兼ね備えています。



先進安全技術搭載でエントリーグレードでも安全安心な運転をサポート!

《衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sence」※12を全車標準装備!》

運転をされる従業員のみなさまが、安全安心に走行いただけるよう、
ヤリスは、エントリーグレードでもビジネスに必要十分な先進の安全装備を搭載しています。



[HEVのみ] プロアクティブドライビングアシスト~運転をさりげなくサポート~

「歩行者の横断」「飛び出してくるかもしれない」など、運転の状況に応じたリスクの先読みを行うことで、危険に近づきすぎないよう運転操作をサポート。さらに先行車や前方のカーブに対して減速操作をサポートし、頻繁な踏み替え操作を軽減することにより、一般道などのシーンでドライバーの運転に寄り添い、優しくサポートする機能です。

歩行者に対する操舵・減速支援

右左折時減速支援




お見積はこちら

  • ※1■北海道・沖縄地区は価格が異なります。
  • ※2■2026年2月現在。ガソリン乗用車コンパクトクラス。トヨタ自動車(株)調べ。
  • ※3■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。■グレードおよびオプション装着、駆動方式などにより、燃料消費率が異なります。詳しくは主要諸元表でご確認ください。
  • ※4■Z(ハイブリッド・2WD)。ボディカラーは左から順にスーパーホワイトⅡ〈040〉、シルバーメタリック〈1L0〉、ブラック〈202〉、マッシブグレー〈1L6〉、センシュアルレッドマイカ〈3T3〉、アバンギャルドブロンズメタリック〈4V8〉。 ■センシュアルレッドマイカ〈3T3〉はメーカーオプション。 ■写真は合成です。
  • ※5■E-Fourは、機械式4WDとは機構および性能が異なります。さまざまな走行状態に応じてFF(前輪駆動)走行状態から4WD(4輪駆動)走行状態まで自動的に制御し、安定した操縦性・走行の安定性および燃費の向上に寄与するものです。■路面の状況、勾配、高速等の走行環境によってはガソリン4WD車に比べ、十分な駆動力が得られない場合があります。■雪道の走行時にはチェーンまたは冬用タイヤを装着してください。また、実際の走行時には、路面の状況に応じたタイヤの選択や、安全に配慮した運転にご留意ください。
  • ※6■Z(ハイブリッド・E-Four)。ボディカラーはマッシブグレー〈1L6〉。 ■写真は合成です。 ■雪道の走行時にはチェーンまたは冬用タイヤを装着してください。また、実際の走行時には、路面の状況に応じたタイヤの選択や、安全に配慮した運転にご留意ください。
  • ※7■G(ハイブリッド・2WD)。ボディカラーのセンシュアルレッドマイカ〈3T3〉はメーカーオプション。3灯式フルLEDヘッドランプ+LEDターンランプ+LEDクリアランスランプとフルLEDリヤコンビネーションランプはセットでメーカーオプション。 ■写真は合成です。
  • ※8■14インチタイヤ装着車(Uを除く2WD車)の場合。U、15インチタイヤまたは16インチタイヤ装着車およびE-Four車の場合は、5.1m。
  • ※9■写真はデッキボード下段時。 Z(ハイブリッド・2WD)。ボディカラーはマッシブグレー〈1L6〉。内装色はブラック。アクセサリーコンセントはメーカーオプション。 ■写真はイメージです。 ■標準状態以外のシートアレンジにすると走行できない場合や、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。 ■積載物のサイズや形状によっては入らない場合や、ご注意いただきたい項目があります。詳しくは販売店にてご確認ください。 ■走行時には、後方視界確保、荷物の転倒防止にご留意ください。
  • ※10■写真は右側前倒し状態。 
  • ※11■写真はZ(ハイブリッド・2WD)。■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。■積載物のサイズや形状によっては入らない場合や、ご注意いただきたい項目があります。詳しくは販売店にてご確認ください。■走行時には、後方視界確保、荷物の転倒防止にご留意ください。
  • ※12[注意]Toyota Safety Senseを安全にお使いいただく上での留意事項説明 Toyota Safety Senseは予防安全パッケージです。ご契約に際し、Toyota Safety Senseおよびその各システムを安全にお使いいただくための留意事項についてご説明いたします。
    (ご使用になる際のお客様へのお願い)
    ■運転者には安全運転の義務があります。運転者は各システムを過信せず、常に自らの責任で周囲の状況を把握し、ご自身の操作で安全を確保してください。■各システムに頼ったり、安全を委ねる運転をすると思わぬ事故につながり、重大な傷害におよぶか最悪の場合は死亡につながるおそれがあります。■ご使用の前には、あらかじめ取扱説明書で各システムの特徴・操作方法を必ずご確認ください。■お客様ご自身でプリクラッシュセーフティの作動テストを行わないでください。対象や状況によってはシステムが正常に作動せず、思わぬ事故につながるおそれがあります。
    ■ソフトウェアアップデート
    Toyota Safety Senseは、DCMによる無線通信により、販売店に入庫することなく最新のソフトウェアに更新できます。
    ※ソフトウェアの更新がある場合、ディスプレイオーディオに通知画面が表示されます。画面の指示に従ってすみやかに更新してください。
    ※お客様の安全や車両の保安基準に関わる重大なソフトウェア更新が必要になった場合には、お客様の更新の許諾の有無にかかわらず、自動でソフトウェア更新を行うことがあります。また、この場合にお客様が許諾していなかった他の機能も含めて最新バージョンに更新される場合があります。
    ※ソフトウェアを更新すると、各機能の取り扱い方法が変わったり、機能が追加されることがあります。変更・追加された内容は、toyota.jp内の取扱説明書ページにある最新の取扱説明書で確認することができます。
    ※無線通信によるソフトウェアアップデートはT-Connect契約が必要です。
  • ※13■道路状況、交差点の形状、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。■プリクラッシュセーフティはあくまで運転を支援する機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。
  • ※14レーンディパーチャーアラート[LDA]、レーントレーシングアシスト[LTA]の留意事項 ■レーンディパーチャーアラート[LDA]、レーントレーシングアシスト[LTA]は自動で運転する装置でも周囲への注意を軽減する装置でもないため、運転者は常に自らの責任で周囲の状況を把握し、ステアリング操作で進路を修正し、安全運転を心がけてください。■故意に車線から逸脱して走行するなど、各システムの作動を確認する行為はたいへん危険です。絶対におやめください。■安全性の観点から、ドライバーはステアリングを持ち続ける必要があります。手を放すと、レーントレーシングアシスト[LTA]が停止します。■例えば次のような条件下では、レーンディパーチャーアラート[LDA]、レーントレーシングアシスト[LTA]が正常に作動しないおそれがあります。●車線または走路の認識が困難なシーン(悪天候、逆光、濡れた路面、線がかすれている、急カーブ、急勾配、分合流付近など)●タイヤに変化がある時(応急用タイヤ、タイヤチェーン装着時など)■例えば次のような条件下ではシステムの作動条件が満たされずレーンディパーチャーアラート[LDA]、レーントレーシングアシスト[LTA]の作動をキャンセルする場合があります。●車線を見失った時●ドライバーの追加運転操作を検知した時(ステアリング、ブレーキ、アクセルの操作など)など■レーンディパーチャーアラート[LDA]は約50km/h以上で作動します。路外の構造物に対しては約35km/h以上で作動します。ただし、レーントレーシングアシスト[LTA]支援中は約50km/h未満でも車線逸脱警報機能が作動します。■作動車速以上で走行しドライバーの目で車線が見える場合でも、山間部や市街地などに見られる次のような状況では、レーンディパーチャーアラート[LDA]が作動しない、または安定して作動しない場合があります。●急カーブや急勾配を走行する時●車線幅が狭い、または変化している時 など■レーントレーシングアシスト[LTA]が先行車に追従する支援を行う場合、先行車が車線を右、または左に片寄って走行、または車線変更した時は、先行車の位置に合わせて自車も片寄って走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。先行車がふらついた時は、自車もふらついて走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。■写真は作動イメージです。■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。■LTAはハイブリッド全車、ガソリン車の1.5Lに標準装備。
  • ※15■AHB:Automatic High Beam ■自車速度約30km/h以上で作動します。■ハイビーム・ロービームの切替自動制御には、状況により限界があります。運転時には常に周囲の状況に注意し、必要に応じて手動で切り替えるなど、安全運転を心掛けてください。■道路状況、車両状態および天候状態等によっては、作動しない場合やご利用になれない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
  • ※16■RSA:Road Sign Assist ■道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
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