• お困りごと解決
  • 2022.12.08

社用車導入のプロが伝授する
失敗しない社用車の選び方とは?

今年の振り返りも早々に来年度に向けた準備も多くなるこの時期、社用車導入を始められた企業さまも多いのではないでしょうか?

そこで今回は、

カーリースはまだ利用したことがない、今よりももっと合理的な社用車導入を検討したい

このような企業さまに向け、当社営業スタッフが教える失敗しない『社用車の選び方』をご紹介します!


合理的に社用車を持つなら、購入・リース、どちらが最適か?

合理的な社用車導入を行う際に、まず最初に考えていただきたいのは『契約方法』です。
社用車の導入には「購入(一括・割賦)」「リース」など、複数種類の契約形態が存在します。

 ・コスト把握を容易にしたい
 ・管理・運用の手間を省きたい
 ・ビジネスに合わせて定期的に車両を見直したい

というお考えをお持ちの企業さまであれば、以下理由からも断然『リース契約』がおすすめです。


①コストメリットが大きく、社用車コストの把握も容易に!

カーリースなら、導入時に多額資金不要!リース料は毎月一定額!リース料なら経費扱いOK!


100%の融資効果を得ることが出来、経営計画も立てやすい!



②面倒な各種手続き不要!管理工数削減に!

購⼊・メンテナンス、処分などの煩わしい処理業務は リース会社が代行して手配
購入と比較して、カーリースなら約50%の工数削減も!


管理工数を大幅に削減可能に!



③組織のビジネスに合わせ、戦略的かつ効率よく、定期的な車種見直し!

リース会社の専門スタッフが契約更新ごとに
組織のご利用状況やビジネス内容を鑑みて、最適な車種や契約方法をご提案

カーリースなら計画的な車種導入も可能に!


技術革新やビジネスの変化が著しいこの時代でも
最新技術を取り入れた車両を導入が可能に!


これらに加え、リース期間中、継続して車両サポートを受けることができるのも特徴の一つです。

さらに、メーカー直系リース会社なら、メーカーメリットを活かした導入提案から契約中のメンテナンスまで一貫サポート!
是非、車両導入時には、こういった点も考慮いただいた上で、契約方法をご検討ください。

  • ※1当社調べ
  • ※2当社にて任意保険加入の場合

車種選定における必要条件は『利用』『管理』の2軸で棚卸しを!

続いて、車種選定での失敗を回避する方法として、
『利用』『管理』の2軸で『社用車の必要条件』を洗い出す方法をご紹介します。

そもそも、企業さまのビジネスは日々進化しており、それに伴い、ご利用シーンや必要条件もさまざま。


社用車の利用シーン

そのため、車種選定は、
前提として車両管理者さまが『自社の社用車に求める必要条件をまず理解できていること』が重要になってきます。

そんな際は、以下のようなチェックシートもお試しください。


<車両導入・入替時の必要条件を絞り込むチェックシート>

※ご紹介したチェックシートは、トヨタモビリティサービスのスタッフが、実際にヒアリングの際に行っている内容を一部抜粋したものです。
車両を絞り込むポイントは、企業さまの数だけ存在します。

このように、 『利用状況』『管理方法』の両面から車両を検討することで、
自社課題を明確にし、社員さまの安全安心も確保した車種選定を行うこと 
が出来ます。

ですが、主観が入ってしまったり、課題の洗い出しに時間がかかってしまったり…

そんな時は、迷わず
クルマのプロでもある トヨタモビリティサービス へご相談ください!


社用車利用のお困りの事は、トヨタモビリティサービスへ!

社用車選びにお困りの企業さまは、是非、トヨタモビリティサービスへご相談ください!トヨタモビリティサービスなら、「安全安心」「環境対策」「ES向上」などの企業さま特有のお悩みにも、プロならではの視点で、総合的にサポートいたします。

さまざまな企業さまのお悩みに
継続して寄り添い続けることができるのもカーリースであればこそ!

社用車導入でお困りの際には、是非、ご連絡お待ちしております。

次回、トヨタモビリティサービスの社用車導入サポートで
大きく改善できた『車種変更』と『事故削減』の事例をご紹介します!
是非、おたのしみに!


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